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LIVESENSE made*

リブセンスのエンジニアやデザイナーの活動や注目していることをまとめたブログです。

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公開勉強会!「LIVESENSE made* A/study Vol1. エンジニアとデザイナがいかにサービスデザインに取り組むか」のご案内

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ご好評につき受付終了させていただきました。

こんにちは、エンジニアの島川です。

私は以前からDevLOVEという勉強会コミュニティの開催のお手伝いをさせて頂いていました。DevLOVEにかぎらずボランティアで様々な開発現場のノウハウを共有するコミュニティ活動が盛んなのがIT業界の良い所ではないでしょうか。そんな取り組みを会社単位でもできたらいいだろうな〜、と思っていたところ、社内でもぜひやりたいという声もあり、公開勉強会を第一弾を開催することになりました。これまでリブセンスのモノづくりで蓄積してきたノウハウを少しでも共有できればと思いますので、ご興味の有る方は是非ともご参加下さい!

【勉強会詳細&お申込み】 LIVESENSE A/study Vol.1 エンジニアとデザイナがいかにサービスデザインに取り組むか

LIVESENSE made* A/study とは?

リブセンスは「あたりまえを、発明しよう。」というビジョンのもと、新しい物の見方・行動の仕方で、世の中に常識として定着するサービスを開発しようと事業活動を行っています。

エンジニアリング、デザイン、マーケティングの3つの領域が適切に交わる領域でこそ、そのようなサービスを作ることが出来ると考えます。

LIVESENSE A/STUDY(Atarimae Study)はこの3領域のそれぞれのノウハウや3領域感のコラボレーションについてのノウハウや成功・失敗事例を随時発信していきたいと思います。

LIVESENSE made* A/study Vol1. エンジニアとデザイナがいかにサービスデザインに取り組むか

第一回は「エンジニアとデザイナがいかにサービスデザインに取り組むか」と題して、モノづくりにおけるエンジニアとデザイナのコラボレーションがテーマです。

素晴らしいコンセプトのサービスがあるとします。そのサービスを実現するために、デザイン要素もエンジニアリングの要素も必要になりますが、それぞれの専門家を揃えれば、素晴らしいサービスが出来るでしょうか?

決してそんなことはありません。それぞれの専門家が適切にチームとして連携できてこそ初めてサービスを育てていけるものだと我々は考えています。そこには、それぞれが適切に機能し、良い仕事をするためには、工夫が必要であり、仕組みが必要だと考えます。

今回は、ゲストスピーカーとして、Voyage Group、Cookpadを経て現在ROLLCAKE Inc.の取締役・デザイナとしてご活躍されている伊野亘輝氏をお迎えし、サービス開発においてデザイナとエンジニアが意識すべき原則についてお話をしていただきます。リブセンスからは転職会議の開発チームリーダーとフロントエンドエンジニアがそれぞれの立場から転職会議の開発事例を通じて、デザイナとエンジニアのコラボレーションについてお話します。

より詳細な情報と勉強会への参加お申し込みは以下からお願いします。

LIVESENSE A/study Vol.1 エンジニアとデザイナがいかにサービスデザインに取り組むか